カテゴリ:ライト療法( 44 )

 

根っこ

これが最後の治療点では?な場所が見つかってしまった。
と、言う事はまたもこれが続くかもということも意味している。

でもそうじゃなかったら、本当にカラダの一番の深部に通じる場所だったとしたら、
通常の血液検査にある項目のそれこそが生きるか死ぬかを分かつそれという事になる。

どうなんだろうなあ?

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by hariponpon | 2015-11-05 23:30 | ライト療法 | Comments(0)  

パーキンソン病

にライト用オイルが効果あるようです。

実はこの病気、出処が2種類あるのですが、片方の原因の場合は著効があるようですね。
また今週患者さんが来院してくれる予定なので再度確認します。

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by hariponpon | 2015-11-01 22:05 | ライト療法 | Comments(0)  

改良

ライト療法の一部に追加する要素を発見。
理論上は14に組み込まれると思う。

これで治療がよりカラダに通り易くなる筈。

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by hariponpon | 2015-08-25 19:58 | ライト療法 | Comments(0)  

ライト療法の直接的な意味合いは「治療経験の無い人でも自分で出来る鍼灸治療」である。

難しい「点」である「ツボ」を簡略な「面」である治療帯と解釈して治療を簡単に出来るようにしたということ。

つまり「ツボの解釈を変えた」わけである。

新しい六車刻み、既に1週間前より良い物に変わっているわけだけどまた新しい解釈が入れてある。

その治療点は既存の知識としてあるツボのそれではない位置にある。

たかだか3ミリ治療点をずらす決心と確信を持つのに17年以上かかってしまったわけだけど。


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by hariponpon | 2014-05-15 23:33 | ライト療法 | Comments(0)  

ライト療法版六車刻みの追試

ライト療法版六車刻みの効果は「重篤な症状ならなんでも効く」という実に便利なもので、実際全く違う症状に対して同じこの処置をすると同じように改善する。

この事から推察できることは、やはりライト療法のセットの意味「人間のカラダは壊れる順番が決まっている」は正しい事を示唆しているんだと思う。

そして六車刻みの精神面に対する効果はそれそのまま、人間の精神が危機に陥っているという状態は「悶々と同じことを壊れたレコードのように繰り返す状態」ということになる。

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by hariponpon | 2014-04-10 00:27 | ライト療法 | Comments(0)  

難病

最近の新患さんの来院理由傾向は「難病」が極端に多い。

昨日も「てんかん」の患者さんの治療依頼を受けた。

つくづくイイね(・∀・)と思えることは、西洋医学では原因不明のそれも、自分から診ると原因がすぐわかるということ。

東洋医学というベースは本当に素晴らしいのだ。

むしろ難病の方が自分向きのそれである。

こういう患者さんにどんどん来てもらいたいものである。

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by hariponpon | 2014-01-07 22:06 | ライト療法 | Comments(0)  

難病

最近来てくれている患者さんの症状の傾向に「難病」とされている方が増えてきていて、今日もそういう患者さんがいらっしゃいました。

癌などとは質の違う「死の宣告」的疾患です。

が、こちらはあっさり診立てて、あっさり治療効果がでて、その患者さんは今まで元気がなかったのに夜には遊びに行っちゃうくらい元気になりました。

こちらもご本人から許可が出たら書かせていただきます。

24日あたりから、今までずーと自分にかかっていた負荷のようなものがゴッソリ外れて、その代わりその負荷のせいで処理出来ていなかったカラダの問題が一気に噴出してきました。

カラダ自体はどんどん健康になってきているのですがかなりキツイ苦痛がわいてきます。
風邪でウイルスを殺すために発熱するようなものなので仕方ないのですが。
でも、こういうツラさの時に限って患者さんはドバドバいらっしゃるし、さらにこういう時は鋭い診立が出来るようになるので治療も仕事量も増えてしまうし。
そう、わたしはストレスを受けると却って強くなってしまう人なのです。

またパワーアップです。

ライト療法を周りに紹介することが「人助けになる!」と喜んで色々な患者さんを紹介してくれる患者さんもいらっしゃるし、まあ尽く期待に答えさせていただきます。

今年も皆様のお世話になりました、来年もよろしくお願いします。


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by hariponpon | 2013-12-31 00:19 | ライト療法 | Comments(0)  

砂の船

昨日は茨城サロンでライト療法の勉強会でした。

25セットを5回に分けて行っているわけですが、今回のそれは5回目、つまり最終回。

そこでライト療法の本当の意味と効果、実はライト療法は健康になる為のそれだけではなくもっと大きな意味がある事をお伝えしました。

でも伝えるまでもなく、それは実感なさってくれていたようです(´∀`)

人が集まればいずれは起きやすい現象、いま朝鮮で起こっているようなことですよ。
一部の狂人と、それを恐れて忠誠を誓う人々によって作られる輪、これは基本対象とする犠牲者がセットでいなければ成り立たないもの。
その輪の中でストレスを感じていた参加者さん、ライト療法をご自分に行うとそれらにストレスを感じないようになり、最近は(動揺しない自分が)ただいるだけで、そのコミューンは崩壊に向かっていっているそうです。

船が静かに沈むみたいに。

他人の悪口を語りその輪を広げようとする人の手をいなすと、悪口をいう人の足場がどんどん狭くなっていく様を見ることができたそうです。

まあ罪には罰がいずれ、ということでもあるのですが。

頑張って広めなきゃ、極端な人数は必要ないのです(´∀`)

その輪というか場に、たったひとりでも悪意の伝達をやめることが出来る人がいれば、癌は消えるということです。


弱気な正しい人をではなく、異常な作用を受けてもブレない清浄で正常な精神を作るのがライト療法の真の効果なんですから。

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by hariponpon | 2013-12-13 23:46 | ライト療法 | Comments(0)  

すい臓がん治験報告

患者さんご本人から許可が出たのでライト療法によるすい臓がんの治験報告をさせていただきます。

今年の3月末に患者さん来院。
昨年の末に急激な体重減少と黄疸が起こったことで受けた検査により発見。

すい臓がんは基本「進行がん」の状態で発見される場合が多い。
見つかった時にはかなりの確率で「重篤」という事であるが、今回の例もそうだった。

治療で抗がん剤投与が行われたが結果が芳しくないばかりかどんどん衰弱していく。

うちの常連さんがそれを見かねてうちを紹介してくれたのが始まりだった。

この紹介を受けた時の行動で結果が左右される事が多い。
良い結果が出る人は間髪入れずに予約してくれる場合が多い。
今回もそうだった。


患者さんの希望は、お医者さんから約3ヶ月後のCT検査でがんが小さくなっていたら手術すると言われたので、それまでに手術できるようにしてほしい....との事。

なかなかの無茶振りである。

が、患者さんを診察させてもらった際「いけるな」と思ったので「なんとかなります」と言い切った。

根拠は

1.衰弱はがんによって引き起こされたのではない、明らかに「抗がん剤」のせいと診てとれたから。

1.だから患者さんに「正確な死のイメージ」が刷り込まれていない。

1.何よりも患者さんが全く生きる希望を捨てていない。

だった。

治療方針は、

1.ライト療法によって全身の免疫力を上げること。ライト療法は「免疫を正常にする治療法」である。異物をそれと知れるカラダに戻すこと。つまりライト療法とはがん治療にかなり向いている治療法なのだ。

1.抗がん剤を無効にすること。これは鍼で肝機能を正常化する処置で対応した。

だった。


効果はすぐに出た。
治療を受ける前はフラフラなのに、受けた後は1人で車に乗って帰ってしまう。

いつのまにか食欲が復活していて色々食べている。

6回の治療で、最初は1100を越えていた腫瘍マーカーが70付近にまで下がった。

10回の治療で30近くまで下がった。異常値は38からなので、ガンは休眠か死んでいることになる。


この時点で治療は3ヶ月たっていた。
そしてCTを受けて、手術できる状態だという事が確認された。

腫瘍マーカーの数値が下がったとしても、さすがにCTに影は写る。

でもこちらの見方は楽観的で「水垢みたいなものになってますから手術は簡単ですよ」と伝えておいた。

実際、簡単に剥がせたそうである。


現在の状態は、転移もなく体調も良好、食欲もありどんどん太ってきている。

もっとも手術前でも顔色も良く太ってきていたのだが。
あまりいないタイプのがん患者さんだと、お医者さんも首をひねっていたそうだ。

黄疸の原因とされた胆汁を逃がす為、体外に出されていたドレーンも外された。

実はもう1つ懸念があったのだが、それは手術と同時に消えてしまったのを確認。
誰にも話してなかったけど。

申し分のない状態である。


今回の治療の勝因は何よりも「患者さんが全く希望を捨てていなかったこと」その一事に尽きると思う。
やはりイメージは大切というか、そのイメージは今までどう生きてきたかの集約なので、今回はこの患者さんの「生き方」がジャッジされる状況だったということになる。

どんなに上辺を取り繕うが誤魔化せない状況は起こりうるのだ。
きっとこの患者さんは「正しく」生きてきたんだと思う。


実は今回の患者さんが手術できるようになった話をこの患者さんを知っている別の患者さんに話したら「先生!ありがとー( ;∀;)」と泣かれてしまった。
こんなこと初めてである。

そこまで大事にされている人の治療に携われた事を光栄に思っている。
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by hariponpon | 2013-11-07 00:10 | ライト療法 | Comments(0)  

以前何回か書かせてもらった癌の患者さんの話。

ライト療法で腫瘍マーカーを劇的に下げ、結果手術をして良い状態まで持っていったわけだけど流石にCTで写る影は消えない。

患者さんやご家族にとっては「まだ癌あるよね?」な印象だった。

最初から問題となっていたのは、この癌は腹大動脈に張り付いているので無理やり剥がそうとすると出血して死んでしまうということ。

癌が死んでいなかったら剥がれにくいどころか失敗して死んでしまう、ということになる。

しかし、

わたし「水垢みたいなものなので手術はちょー簡単ですからご心配なく(´∀`)」

と、答えていた。

で、手術はそのとおりの行程で無事終了し、剥がされた水垢は生検に回された。

で、その結果が来た(・∀・)

やはり、既に癌細胞は死んでいたそうだ。

効きますね、ライト療法(´∀`)

今後の行動は、いかに術後の抗がん剤投与を回避するかどうかの画策となる(´∀`)



どう見たって「自分は悪くない、正しい!」と主張する方々は間違ってるのよ。

どんなに人を集め大声で叫んでもね。

もう結果は出てしまった。

矢は刺さった。

この矢はもう抜けない。
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by hariponpon | 2013-10-12 23:45 | ライト療法 | Comments(0)