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花火と蛍

花火大会は今日でした、昨日は試運転だったみたいです。
どうりで30分で止まったわけだ、雨でとまったのかと思ってました。

で、突然ホタルを見に行くハメに。
しかも場所は小山の広い公園。

河川敷に近いから花火のお客でいっぱいなんじゃね?と思ったら大当、ものすごい車の量です。

渋滞の中で花火鑑賞となりました。

やっと公園について娘を肩車、パパリン幸せ(*´∀`*)

でもホタルはご不在でした。

10年位前に見に行ったホタルは昼間だったのでただの黒い虫にしか見えず、
その後親切な患者さんからコーヒーのビンに入れたホタルをプレゼントされたんだけど(治療中)仕事が終わったら死んじゃってて、お墓を作るハメになり、
今回はご不在でした。

なかなか出会えませんな。

まあ夜の公園を娘と散歩できるチャンスなんてなかなかないから、
それはそれでよかったです(*´∀`*)
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by hariponpon | 2012-07-29 23:07 | Comments(0)  

不妊治療のつづきのつづきのつづき

ライト治療院で患者さんにさせていただいている治療で、特に申告がなくても不妊症が治った例がある話を以前書きました。
カラダの要所要所の治療の集大成=不妊症が治った、なのは間違いないのですが、
今回、まさにここがポイント!という場所が特定できました。

そのポイントから鑑みるに、つくづくライト療法は良く出来た治療法です。
自画自賛になっちゃうけど('∀`)
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by hariponpon | 2012-07-28 23:43 | 不妊症 | Comments(0)  

花火

今日は小山市で花火大会、雨天の中の決行。
ライト治療院から丁度見れる。
去年は4人で見た。

でも今年は1人で見た。

音と共に光が広がり、それが胸に沁みるように消えて行く。
次から次へと。
つい消えた光を探してしまい、虚空から目を離せなくなる。
戻ってなんか来ないのに。
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by hariponpon | 2012-07-28 20:10 | Comments(0)  

被曝と23

塩と発酵食品が被曝に対して有効な事は以前書きました。

実験検証する暇はなかったはずです。
上記の対策に確信を持った秋月医師はどんな状態だったのでしょうか?

数分前まで無事だった家族や友人が燃えて溶けている状況だったはずです。

まさに突然に極限の状況に放り込まれたということです。


話はちょっと変わりますが、福島第一原発の事故で振りまかれた放射線物質の量は広島原爆の3720倍。
(放射能の心配は無いと楽観視した医者のいう数字は187倍)
広島原爆では爆心地から60キロ離れた場所にいた人も被曝、数週間で死亡した記録もあります。

どうもその条件と比べると、現在の状況は政府やマスコミが隠蔽工作をしているにしても少なすぎる感じもします。

良いこととも言えますが、なぜ現状はこうなのでしょうか?この程度ですんでいるのでしょうか?

実は現在の日本人にかかっているマイナスの因子が被曝に関するとプラスに働いているきらいがあるのです。

現在の日本人の年間の自殺者数は3万人。
例えるなら毎年自分の町の隣の町が消えていくわけです。

相当なストレス社会です。

ストレス状態とは体表反応でいうと甲状腺の機能亢進なんですよ。

嫌なたとえですが「馬鹿は風邪ひかない」の「馬鹿」は発狂状態の人を指します。
裸であばれる人です、なぜか風邪ひきませんね。
理由は精神的なストレスが極まっている分、免疫力も最高値になっているからです。
甲状腺が活性化しても熱ダレしない限りそれはただの身体機能の活性化であって病気ではありません。

広島原爆が落とされた時期と現在の人間はカラダの仕組みがまるで違うのです。

これはまるっきりの推論ですが、ストレス過多の今の人間は知らぬ間にある程度の放射能をさばけている可能性があるのです。

以前あれほど騒がれた「電磁波」の問題、マウスでは異常が出ても人間にはそう極端には出ていない。
無精子症とか癌とかは怪しいですけど、複合的な原因の一つにも見える。
電磁波が安全だといっているわけではありません、ただ理論値より被害が低く見えるということは被害を低く抑える因子もちゃんとあるのではないか?ということです。

ストレスがひどい分、自殺していない、生き残っている人の免疫はある面に限定するにしても高いのではないか?という推論です。

ただ、どちらにせよ、質より量の問題がありますので、タイムラグはあっても被害は確実に表面化すると思いますし、ストレス状態になれていない子供の発症が早いのは同じでしょう。
救いがあるとしたら、子供を助けられる大人が丈夫な時期は長い可能性があるというところでしょうか。

話を戻しますね。
秋月医師は極限の状況にありました。
極限のストレス状態だったはずです。

おそらく、人というものは、いえ、ある種の人は、極限の状態に追い込まれると生き残る為の智恵を掴むのではないか?ということです。

泳げない人たちがいきなり水に放り込まれても全員が溺れるわけではない。
ある種の人たちは泳げるようになって生き残るはずです。

生き残る人種は現実に対応しようとするそれではありません、その程度は当たり前の事。

本当に生き残る人種は、現実に対応する為に、「変われる者」です。

ライト療法の23番は被曝に対する対応能力を身につける為のものです。
しかもストレスは感じない、すっきりするだけです。
極限状態を子供の味あわせる必要はないですからね。
是非お試しを。「変わる為」に。
困ったことに、ほとんどの人が23番を単独で行うと体調が好転します。
つまりほとんどの人が被曝しているということです。

SBMサロン岡山、東京、千葉の各々の主催でわたしが講演をします。
オイルも場合によってはSEKIソルトも無料提供する予定なので、是非いらしゃってくださいね。
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by hariponpon | 2012-07-27 23:55 | 放射能対策 | Comments(0)  

ただいまー

帰りました、ココ壱番屋のカレーをお腹にいれて。
食べ過ぎてちょっと吐きました('∀`)

来月はフリーペーパーぐらんざの会議室でライト療法の説明会を開催予定。
クチコミで集まるお客さんでなく、まさに不特定多数のお客さんとなります。

いよいよ世に出ます。
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by hariponpon | 2012-07-26 23:54 | Comments(0)  

因子

福岡の患者さん方、他の地域と違い全く被爆のサインがない。
どうやらこの辺りにはまだ影響は出てきていないらしい。

今回のホテルは今まで違って徒歩ではなかり遠いところにとったのだけど、
わたし「がんばって一人でいってみます!」といったところ、
オーナー「無理無理無理絶対無理!」

どうやら、まだわたしにはまだまだ迷子の不安をおこさせる因子があるらしい。

今日も皆様のお世話になりました。
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by hariponpon | 2012-07-25 23:24 | Comments(0)  

長い一日

娘が見たい行きたいとねだるので、アンパンマンの映画を見に行った。
帰り際にはプリキュアの前売り券とそのおまけのバッグを手に入れ、ついでにメリーゴーランドに乗ってご満悦である。

午後から激しい頭痛が始まる、治療でかなり消えたけど、酔っ払いの喧騒は頭痛を悪化させる予感があったので、夜の移動はグリーン車にした。

生まれて初めてグリーン車にのったけど、快適である。
特に乗車率6パーセントなところが。

午前午後、夜と、状況のいる場所も全く違う忙しい一日だった。

それにしても、夜中に食べる肉まんあんまんは美味しい。
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by hariponpon | 2012-07-24 23:32 | Comments(0)  

休診のお知らせ

7月25日と26日は福岡に出張に行ってまいります。
ライト治療院は休業させていただきます。

今回は博多の地元フリーペーパーを見て予約を入れてくれた患者さんがいらっしゃるらしく、すごい楽しみなのです('∀`)
ちゃんと効果があるものなんですね。
8月開催予定の体験会はどうなるのかしら?

がんばっていってきまーす。
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by hariponpon | 2012-07-23 23:54 | Comments(2)  

お引越し

嫁が自転車が邪魔だからライトに置いておいてくれないかと行ってきた。
実際場所はとるからストレスだったのだろう。
片付けたくてもそうできないストレス、というか気になる事を放置すると潜在的なストレスが溜まって先々面倒なことになる。
嫁が移動をお願いしてくるのは、もう3回目。
もうこれは限界なんだな、と見て、こちらが折れることにした。

スイスイとあっさりライトに到着。
部屋に搬入、軽いから簡単。

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最近は小山を出る為に頑張ってるのに、荷物が増えてしまうとは_| ̄|O

帰り道はテクテク歩き、涼しかったのでよい散歩になりました。
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by hariponpon | 2012-07-22 22:29 | Comments(0)  

判定方法

今日の患者さん、とにかく疲労が....という状態。
定期的に来ていただいてる患者さんなんだけど、わたしのカラダに例のサインが。

わたし「はっきり言っちゃうと被爆しております。」
患者さん「え!そうなんですか?」
大抵の人の反応はこうである。

わたし「じゃあ実験してみましょう、ここ痛いですよね?」
患者さんのカラダの一部を指圧。
患者さん「はい」
わたし「喉にこの袋を置きます、どうなりましたか?」
患者さん「さっきと同じところ圧してますよね?全然痛くない」
今度は袋をどけてもう一度圧す。
わたし「どうなりました」
患者さん「また痛くなりました」

袋を置いた位置は喉、つまり甲状腺、袋の中身はSEKIソルトである。

わたし「では次にオイルを使ってみましょう」23番を施す。
患者さん「なんだか痛みがきれいに消えた」
そうですよね。

治療終了後、患者さんの知り合いで福島に旦那さんのご実家があるという方がいらっしゃるそうなので、放射能に関する危機を避ける方法を伝える場所を探していること、伝言をお願いした。

いつまでこのまるで小瓶に手紙を入れて海に流すような作業が続くのだろう。

手紙はいつか届くべき人に届いてくれるのだろうか。
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by hariponpon | 2012-07-21 23:23 | 放射能対策 | Comments(0)