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カーテン

「なんでカーテンのフックは洗濯する度減っていくのかな?。まあいいか( ̄∀ ̄)」みたいな感じで大掃除も終えました。

今年も、普通に終わったなあ、とか思ってたけど考えたら駅前への移転とか色々あった。
でも普通にクリアしてますね。
良いことです。

来年も頑張りますよ。
すげー良い年、というか、活躍の年にするつもりです。

もう「溜め」は充分でしょ( ̄∀ ̄)
進める人とそうでない人間の仕切りも出来たはずなので。

今年も皆さんのお世話になりました。
来年も宜しくお願いします。
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by hariponpon | 2014-12-31 23:12 | Comments(0)  

好み

「ツンデレ」は大好き。
「ツン」は「試練」を思わせるが、「デレ」には「その許しというか愛情」を感じさせるから。

でも「ツンツン」は頂けない。

何も良いとこが無いじゃないか。

結局「素直じゃ無い」って事は失敗か決裂にしか繋がらない。


出来れば、いや強引でも可及的且つ速やかに、その「神ならざる者」とご縁を切ることを願う。
もう手遅れかもしれないけど。

それでも。

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by hariponpon | 2014-12-31 02:44 | Comments(0)  

二つ

自分の行動の基準、ルールは二つしかない。

「嘘をつかない」

「間違ったら謝る」

この二つが自分を導いてくれたルール。

自分から見ると、殆どの人間が守ってないそれ。

皆さん言い訳のスキルは物凄いのだけど。
いい加減そういうの嫌にならないのかなあ?

もしかして、もうそれをやりすぎて脊髄反射に組み込まれてるのかもしれないけど。
ああ、それももしかしたら才能かもよ(´ε` )

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by hariponpon | 2014-12-30 02:26 | Comments(0)  

洗脳

人間は自身の「物語」に生かされてるんであって「お金」に生かされてる訳ではない。

でも、そう思わせない何かがあるんだよね。

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by hariponpon | 2014-12-29 00:31 | Comments(0)  

一つ

誰かの為に何かする、ではなくて、誰かの為に変わる。
それを良し、と出来るのはとても幸せだ。

それほどの価値がある。
そう思えるから。

もしかして、それ以外の価値があるものって、この世にないのかもしれないな。

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by hariponpon | 2014-12-27 02:58 | Comments(0)  

また、会えたね

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福岡サロンにて。
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by hariponpon | 2014-12-27 00:18 | 出張 | Comments(0)  

スピリチュアルなもの、宗教や怪しげな集団、占い、パワースポット、幸運グッツ。

そういうものに触れたがる理由は、単純に一つ。
「人生の苦痛」ただそれだけ。
その度合いで触れるものが違ってくるだけ。
苦痛が強かった人間は宗教にハマり、苦痛が弱い人間は神社にお参り程度で済む。

つまり、はっきりいうとスピリチュアルに触れないで済む人間はこの世にいないのだ。

安定的に幸せになりたい、と願うなら必ずスピリチュアルと出会う事になる。

そして、その闇に触れる事になる。

「神になりたいという欲求」に。

安定的な幸せが欲しいという欲求は神になりたいというそれと同義なのだ。
スケール感が違うからそうは理解できてないだろうけど。

が、求められているのは「それを越えること」
そんな欲求は捨てられる自分になること。

捨てたら

欲しいものに触れられる。


だが、殆どの人間が脱落する。半端に「自分は素晴らしい」と「洗脳」されて(根拠はスピリチュアルなそれを感じるから「幽霊見える、エネルギー感じる」みたいな)、
勝手なルールを作って他を襲う山犬の集団になってしまう。
「我々のルールに従わないあなたが悪い、故に私たちにはあなたを殺す権利がある」と。



その意味は同じ所をグルグルと回らされる仕組み。

一番の問題は、時間こそ問題解決の答えなのに、それを無駄に使わされたら、取り返しがつかない、ということ。
時間は誰にも元に戻せないから。

一番危険なのは、時間を無駄にするということに「苦痛」は感じない、ということ。





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by hariponpon | 2014-12-26 00:34 | Comments(0)  

直接の問題

精神学で唯一宗教というか信仰を思わせるそれに「浄化と上昇」の御言葉、がある。

以前のブログで「気」というエネルギーは必要であり同時に必要悪でもあるんだよ、な内容を書いた訳だけど、実はこの御言葉自体に人生の全ての問題への解答がある。

実はこの御言葉の効果、ざっくりいうと「脊椎を正確な位置に伸ばす」です。

縮んでいる状態=カラダが下垂する=不健康、精神の不健全、です。
「気」が上手く回らなくなる状態ですね。


ついでいうとライト治療院でやってる「光鍼」は「極力カラダを真っ直ぐに近づける」が効果なんです。


そうなると浄化と上昇や光鍼は何に対するそれなんでしょうか?


答えは「地球の重力」です。


ですから、どんなに気を張っても気をつけていても、悪い発想や行動をする衝動は生まれてしまいます。

地球がそういう考えを生ませる、といってもいいです。
でも、その責任は自分で取らなきゃいけない、理不尽な話です。



かなり前に書いた「たましい」というものと「各々の人生」には基本何の関係もなくて、ある意味地球そのものが持っていた物語を我々のたましいに貼り付けたものが「自分」なんだ、という話はここから来ています。

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by hariponpon | 2014-12-24 17:15 | 心の地図とその仕組み | Comments(0)  

仕方無し

自分を誰かに癒して欲しいとか助けてほしい、と願ったら即時地獄に落とされる。

精神界ってほんとうに厳しい。

でも、最初から要求されているのは、その厳しさを越えられる精神、だから。


そしてこの世は実に悲しい。

居るだけでこちらを癒してくれるその人に、自分の中の悪いものをすくい取って貰っているのを知っているから。

勿論ありがたくもあるけれど。
それを交換出来るような間柄が良い関係なのかもしれないけど。




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by hariponpon | 2014-12-23 23:30 | Comments(0)  

進む

荒れ模様だった天気も落ち着いた感じになった。

と、同時に癒し系Sちゃんのご来院。
福岡サロンでなくライトで顔を合わせてるのはホント不思議な感じで楽しい。

明日は新患さんが遠くからいらっしゃる。

荒れ模様の停滞から、何かが進展する予感。

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by hariponpon | 2014-12-22 01:25 | Comments(0)