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チャーハン

また以前書いた中華料理屋さんに行ってしまった。

昨日、強風の中ライトに自転車で治療に行った結果、適度に疲れて感覚が鈍っていたからだ。

あんまり体調が良いと感覚も正常なのでお店の汚さにショックを受けてしまう。
逆に体調が悪いとこちらのトドメを刺されてしまうかもしれない。

そしてお店は相変わらず、いや、ある意味輝きを増した汚さだった。

ワーストの上をいく汚さだった。


でも美味しかったのだ。

また行ってしまうんだろうな。
なんで食事に行くだけなのにこんなに葛藤する羽目になるのか、と。


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by hariponpon | 2015-02-28 19:55 | Comments(0)  

紙の神

「中国から離れると日本はうまくいく」

という記事を読んだ。
なるほど、と思わせる。

中国には中国全体をまとめるような宗教はない。
強いていうならお金がそれに見える。

もし、お金が神なら、お金をもっている人間が正しいのだ。
と、いうか神である。

どおりで人間を人間と思わないようなニュースが多いわけだ。

結果人間が死んでも殺しても、お金をもっていれば良しなわけだから。

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by hariponpon | 2015-02-26 19:48 | Comments(0)  

難病ホンゲー

本人に断ってないから詳しくは書けないけれど、タイプ3の使い方で治療法として、ある意味ライト療法とは別枠のそれが出来そうです。

文字通りの難病の患者さんの治療。

師匠に電話でアドバイスをもらって追加したそれが著効し、ここ数年寝ても覚めても消えることが無かった痛みが明らかに減弱している事を確認。

カラダと脳が繋がっていないような現実無視の激痛に襲われる病気ですが、ちょっとでも目が開けば後は時間の問題のはず。

また痛みが出るようでも、オイルを塗った直後に変化が出るカラダになったならもう何とかなる。

安心して家路につきました。

問題があったのは寧ろ自分の方。
家について嫁にビックリされちゃった。

目のクマがビッチリと。
こんな自分の顔見たことないと自分もびっくり。

往診先はまさに都会の一等地なんですが、あんまり雰囲気が高級なので、妖怪ウォッチのコマさんの気持ちが理解出来てしまった。

ホンゲーである。

で、家で鏡を見てホンゲーである。

でも確かに自分は師匠の言った通り「難病専門」の治療家になるのかもね。


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by hariponpon | 2015-02-25 00:16 | Comments(0)  

往診

名古屋への往診が決まった。
1名様(後からもう1名様追加)の為に新幹線に乗ることになる。

なんつーか、まるで有名な先生みたい( ̄▽ ̄)

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by hariponpon | 2015-02-24 20:04 | Comments(0)  

混じる層

「世界の手」と自分が呼ぶ人種がいる。

周りに迷惑をかけながら嫌われながらも平気で、何故か運が良い人種。
真面目な人が腹を立てて責めても決して倒せない、むしろやられてしまう。
憎まれっ子世にはばかる、な人種。

何故そんなに無事でいられるのか?
理由は精神学で簡単に説明出来る。

人間にはその精神活動に「層」がある。
高ければ知能も高く正しく美しい、低ければその逆である。

その層の上限下限がその人間の人格といえる。

世界の手が低い位置にいるとして、その周りの人間が高い位置にいたとしても、
世界の手が悪さをしてきた事に腹を立てれば、同じくらいの層に降りることになる。

さらに、腹を立てた時点で闇のエネルギーを生産しながら降りる事になり自分はダメージをうける。
が、その闇のエネルギーこそ世界の手の最も好む周波数のエネルギーである。

その汚いエネルギー帯でしか生きられない人種は確かにいるのだ。

つまり、わざわざ餌を持って相手の餌場に行くようなものなのだ。

世界の手への対抗処置は「乗せられないこと」
「なんだかこいつに(瞬間的に)自分の中の大切なものを汚された気がする、悔しい!」という気持ちに従わない事。

その「気持ち悪さ」こそ「世界の手」そのものだから。
そいつと手を繋いではいけない。


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by hariponpon | 2015-02-23 20:25 | Comments(0)  

凝り

「ピラフ」で書いた思考パターン、大きな気づきだったらしく、カラダの改善が自発的、かつ急速に進んでいる。

見る角度を変えた依頼心とも言えなくもないそれもやはり「神」に繋がっているということなんだろうな。

「神」は「愛」である、という事だ。

問題は、その理屈が正しくても、人間が自分の思い込みの世界に住む限り、自分レベルの「神」にしか出会えないという事。
素晴らしく見えるその人間が実は「悪魔」かもしれない。

甚だしいのは「神」かも知れない人が「悪魔」に見えてしまう事もある、という事。



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by hariponpon | 2015-02-23 02:06 | Comments(0)  

ピラフ

義理の母を旅行に連れて行きたい、嫁は娘と姉夫婦とともに行ってしまった。
3日間の自炊確定である。
アサリのピラフを作ろうと、今現在アサリを水に漬けている最中でのブログ更新。

で、また頭に浮かんでしまった。

「ああ、あの人の悩みは「愛をくれそうだけど絶対にくれないタイプの人間にそれを求めたから起こった事だ」と。
その人のお母さんを自分は知っていた、その人の妹も。
まさにそういうタイプだ。

だから求めても、もらえない。
ほんのちょこっとの筈の事なのにやってくれない。

残念ながら愛を他の人に渡せる人種は限られている。
求める相手を間違えたら、人生は不毛になる、という事か。
寂しい事だ、本当に。

と、知れた瞬間、自分のカラダの凝りがまた消えた。
自分も同じ要求をしてしまっていたという事になる。
その心理的なパターンが染み付いていた、という事だ。
こういう癖が悪い相手との繋がりを産んで、DVなり育児放棄なりを引き起こすんだろうな。


さて、頑張ってピラフを作りましょう。
きっと美味しく出来るはず。
うちの親はこんなの作ってくれなかったな。
でも、もう自分で作れるもんね。
そして娘にも作ってあげられる。

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by hariponpon | 2015-02-21 19:11 | Comments(0)  

福岡出張 第3世代

今月も福岡サロンにお邪魔させて頂きました。
もうすぐ4年間ということになりますなー。
結構凄いかも。

さて、到着したら早速勉強会開始です。
今回も初めての参加者さんがいらっしゃいました。

その方を見て自分は「ああ、第3世代だ。サロン長、ちゃんと仕事してるなー」と思いました。

スピリチュアルを欲深さに正当性を持たせる為に用いる第1世代とは全く真逆の雰囲気に、わたしこっそり癒されちゃいました。

ちゃんと来るべき人は来てくれるものですね。

事が進行している証拠です。

オーナー息子さんの自転車屋さんにもお客さん溜まり(意味はこういうお店に通った人ならわかる)が出来てるし。
今年もスポンサーをやらせてもらいますし、是非頑張って欲しいものです。

お弁当屋さんもレストランに変えるそうですし、それも楽しみです。

患者さんもいっぱいで、今回もひと枠しか空きがありませんでした。

今月もお世話になりました。
ありがとうございます。

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by hariponpon | 2015-02-20 19:10 | Comments(0)  

勘違い

最悪の勘違いというか「感覚」は、その理由に「正当性」を持たせてしまう事。

人間、人が何をするのかは自由、何をやってもよろしい。

勿論、責任は取らされるが、何をやっても良いのだ。

しかし「正当性の感覚」はその対極にある「巨大な勘違いの闇」だ。

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by hariponpon | 2015-02-20 02:42 | Comments(0)  

ただいまー

先ほど福岡出張から帰って来ました。
詳しくはまた明日ー。

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by hariponpon | 2015-02-18 22:56 | Comments(0)