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苦手

ライト療法の塗布位置表を書き換えました。
ライト治療院HPの「ライト療法とは」からお願いします。

A4で2枚で印刷できるようにしたこと。
茨城サロンオーナーのお友だちに書いてもらいました、モデルが変更されております。
それと塗布位置をかなり修正しました。
特に14番は追加ポイントがあります。

アップロードに2時間かかってしまった。
1分で済むはずだったんだけどなあ。
パソコン苦手だー。

「説明書はわからなくなったら読めばよい世代」の自分の頭では今のパソコンは辛いっす。
つーか今のパソコンには説明書ついてないし。


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by hariponpon | 2015-11-30 13:39 | Comments(0)  

福岡出張

今月も福岡サロンにお邪魔してきました。
最近の福岡出張は自分の地元の忙しさの気分転換のような感じで実にのんびりとやらせてもらってます。
勉強会も楽しいし。

今回はオーナー息子さんの自転車メーカー活動に巨大な進展あり。

なんとイタリアのメーカーと契約してオーダーメードの自転車フレームを作れるようになったとの事。
値段は50万円から。
自転車でこの値段は高い!と思うかもだけど、自転車に乗ってる人から見れば破格のお値段の上、これが凄いんだけどなんと永久保障のおまけ付き。
月に10台しか出せないそうですから早いもの勝ちですよ、ホントに。
おいらも欲しいぞ。

ある意味協力で強力な美顔鍼モニターともなってくれているオーナー、ちゃんと今月も綺麗な感じ。
つーかいくら自分が治療しているとはいえ回数はひと月に一回、今までの通算でも20数回。
それでこの現状ということは、もうお顔の肌質が一般的なそれとは別な次元にあるんでしょうね、良い意味で。

今月もお世話になりました、来月もよろしくお願いします。

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by hariponpon | 2015-11-27 22:54 | 出張 | Comments(0)  

今テレビで

池上彰の番組を見ているけれど、ホント大陸の人間のいけ図々しさというか嘘を突き通す恥知らずなスタンスには腹が立つなあ。
また嫌いな外国が増えたわ。

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by hariponpon | 2015-11-22 21:44 | Comments(0)  

精神について 3. この世の罠

良いルートに乗れば良い人生がある、というのが一番簡単な説明となりますが、そのルートにも単純にして極端な違いがあります。

ある一線より高いルートに乗ると、それより下のルートにいう人間達またはその他の何物かの攻撃の標的になる、という事です。

自分にとって、拘るべき問題とそうでない問題の区別がつく、という状態は簡単にいうのなら「欲望に振り回されない」というそれです。
そうなるまでに「「これだけは叶ってもらわないと自分はダメになる」というレベルの欲望が叶わなくても耐えられる心の強さ」が必要なのです。

故に誰彼のせいで自分の人生は‥‥と嘆いている人間は上に登れません、記憶のレコードに乗ってクルクルと同じ思いを再生し続け老いていくルートです。

何が起こっても「全ては自己責任」と判断し「なぜそんな現象が待っているルート(高さ)に自分はいたのか?」と精査するスタンスが必要なのです。

それを持てない層にいる人間は「如何に自分は悪くないか」と弁明して、「如何に他人が悪いか」の理由を探すスタンスに生きることになります。

そういう人種(DNA?)は徒党を組んで他を攻撃したりします。
宗教ですね。

ただ、かなり厄介な事は、理不尽なこの勝手な考えでやってくる攻撃と、精神というテーマは一致している為に「一定期間または一定量のそれは避ける事が出来ない」というものこの世の仕組みのようなのです。

正しい試練と理不尽なそれが被って正しいルートに乗った人種にかかるようになっているのです。

しかし、それに勝たなければなりません。
気が弱いから徒党に入るなんてのはもっての外です。
そんな事をしたら徒党のリーダーよりはるか下のルートに乗る事になります。

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by hariponpon | 2015-11-21 01:07 | Comments(0)  

精神について 2. 二本立て

続きです。

人生に規定のルートがある事はお伝えしました。
その人間の精神によってルートそのものを作るわけではなく、精神の精度でルートを渡り歩いた結果が現実の世界だという事もお伝えしました。

その人間にとって正しいルートに乗る事こそ良い人生を送る秘訣ということになります。

では、どうすればそのルートに乗れるでしょうか。

解答はザックリいうなら「必要以上に「気にしない」」と同時に「解決すべき問題を見逃さない」の2本立てとなります。

大抵の人は良い精神的スタンスと聞くと「無念無想」というか完璧な感じのそれを想像するでしょうけど基本ナンセンスです、それ。

ルートこそが最優先。

ある日の朝、見も知らぬ、しかし大嫌いな顔の人間を見て「ウゲッ!」と思ってもいいんです。
しかし、それを後から思い出すのは間違えです。

そういう事に会うのはルート通り、しかし思い出すのは余計な事です。

悩み事が起きて悩んで良し、しかしその状態から抜け出すまでの期限やそれを思い出して良い制限回数があるんです。

それ守れないと悪いルートにジャンプする事になります。


人間にとって一番の厄病神は「記憶のレコード」ということになります。

物質的にどんなに恵まれていても、過去を振り返るだけで瞬時に地獄ルートに戻れます。

また「ただ気にしない」のも問題です。
私見ですが俗にいう団塊世代の人間は「見て見ぬふりをして最後は忘れる」頭の回路が極端に強いように感じます。
でもある意味「やるべき事をやらない人間はこうなる」なモデルケースになってくれる人種なのかもしれません。
そういう意味では、何を見せてくれるか楽しみにしております。


ちなみに制限時間及び回数以内に過去に囚われなくなると良いルートにジャンプ出来ます。
それを繰り返すと、拘るべき問題と捨ててよいそれの区別がついてきます。

つまり基本的に「自分の中」だけ見ていれば人生は良くなるのです。
基本的には。


ただ、それをそうさせてくれない因子がこの世にはあります。
ここ数年自分はそれについて良く学ばせてもらいました。
同時にその検証ついては功労者になれたんじゃないかと思っております。

つづくー。






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by hariponpon | 2015-11-17 23:52 | 心の地図とその仕組み | Comments(0)  

精神について 1.「層」

バガボンドという宮本武蔵が主人公の人気漫画の登場人物の一人が「人間の一生とは既に決まっていて、かつ自由だ」(うろ覚えです)な台詞があります。
「自力でこの感覚にたどり着いたとしたら凄いなあ」と感心したのを覚えています。
人気がでるだけのことはある、絵も物凄い上手だし。

どこかに通じる道が無数にあるとして、通じる先は確定的なんだけど、どの道を歩くかは本人の自由という事。
その人間の思いや願いがルートを決めるというより、その人間に合ったルートに瞬間瞬間ジャンプして現実が決められていく、というのが本当のところです。

簡単にいうのなら、水着で歩いていると本人が望んでなくて誰かに海に放り込まれるということです。
本人は「なんて事だ!」と憤る事になるかもですが、ルール上で判断するのなら「そんな格好をしている(事に気がつかない)のが悪い」となります。
水着でいるのも、それに気がつかないのも本人の「自由」の範疇に入ります。


そのルートというか層を決定するの条件となるのが「精神」ということになります。
その言葉の正確な意味は、おそらくは「(その人間また人なりに)精製された脳神経活動パターン」です。

その精度が高いほど「良いルート」に乗れます。
でもその「良い」も必ずしも「都合の良い」という意味ではないです。
本人にとって意味のある人生に繋がるルートです。

その「意味のある」という言い回しがこれまた残酷なんですが。

つづきはまたー、寝まーす。




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by hariponpon | 2015-11-15 00:05 | 心の地図とその仕組み | Comments(0)  

3日間

の頭痛がやっと止まった、というか止めた。
新しい治療法の発見となる。

痛み止めは飲まない。
頭痛状態でないと治療点は発見できない。
痛くても理性がというか頭が働くぐらいの理性こそ求められているものだから。

今回の頭痛の理由がまた曖昧で、最初は自分の中の何かが涌いてきたのかな?と見ていたのだけれども、どうやらこの世そのものの層がまた変わったらしく、これから益々頭のおかしな連中が増えていくと予想できる。

自分の中の闇、それから逃れることは出来ない。
と、いうシンプルな理屈を、最近は暴走老人様方が教えてくれている。

生きることに際して、どうしてもお金というものは必要だけど、それが間違って満たされてしまうと「お金の心配」とはまた別な、もしかしたら最もやっかいなモノが当人の中で活動をし始めてしまうようだ。

今年は「お金の心配をしないですむ人種」が患者さんの中にいて、でも持っているそのお金が全く役に立たない状況が良く知れた。

現在の老人はそれに近い状況を作れてしまっている。

本来だったら天国のような状況のはずなんだけどね。


やはり「精神」が肝になる。
「精神」とはなんぞや、については次に書きますね。
この単語について考察するだけで人生の目的ぐらいまでは簡単に理解できます。

まあ、もっとも、

「楽に生きたい人間」の脳みそには入らない内容ですがね。

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by hariponpon | 2015-11-13 02:29 | 心の地図とその仕組み | Comments(0)  

渋柿

欲しい。

お隣の柿、うちに落ちて来ないかなあ。

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by hariponpon | 2015-11-11 23:23 | Comments(2)  

いつになったら

キリがあるのか。

新しい治療点に沿った治療点が現在5つまで増え、作業としては2点までまとまりそう。
更に深い場所の治療が出来るようになって今までは治せなかったレベルの病気まで何とかなる可能性が出てきたわけなんだけど。

正直とっとと治療の極みまで行って、次の事をやりたいなあ。

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by hariponpon | 2015-11-09 22:33 | Comments(0)  

セカンドカー

ライトと旧院の往復が多すぎてジャガ子の走行距離が余りにも伸びてしまったので、ジャガ子救済用の軽自動車を購入した。

なかなか良いモノが見つからなくて4ヶ月もかかってしまった。

でも走行距離を除けば破格のタマが見つかり即時連絡、購入となった。

ちょっと外装を修理、車高も下げてカッチョ良くした。
ビュンビュン走るMTの可愛い車である。

名前は、最初はオニギリみたいに見えたので「おにぎりガール号」だったのだが、嫁の意見を採用し、ポテッとしてるから「ポテ子」にした。

次はタイヤとホイールだな。
早く変えたいなあ。

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by hariponpon | 2015-11-07 22:37 | Comments(0)