綺麗な商売 汚い商売

「安く仕入れて高く売る」
この典型的な商売のやり方が自分は昔から大嫌いだった。

ただの詐欺にしか思えなかったから。


「労働」に対しての「適正な報酬」
ただそれだけを考えればいいだけなんじゃないだろうか?


お客さんというものはある意味、超能力みたいに勘が良くて、相手に自分がお金を支払う価値があるかどうか嗅ぎ分ける能力がある。

だから、こちらが「その価値無し」と認識されれば当然去ってしまうのだ。

こちらが価値の無い何かと繋がってしまっても即時去る。

「何だが変わってしまった」という言葉も残さないまま。


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by hariponpon | 2015-04-20 01:41  

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